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弘兼憲史 さんの作品一覧

シリーズ累計4700万部! 日本一のサラリーマン島耕作が会社を去った。
最終更新日 : 2025年04月03日 (木)
島耕作は大手電気メーカー・初芝電産に努めるサラリーマン。出世に不利だとは知りながら、社内の派閥には属さず、誠実に仕事をこなしていた。頂上まで昇り詰めた男の若き日々、サラリーマンたちのバイブルだ!
最終更新日 : 2025年03月29日 (土)
舞台は1966年の東京。夢と希望を胸に抱き、早稲田大学法学部に入学した島耕作。東京で芽生える新たな友情、刺激的な人々との交流、そして心惹かれる女性との出会い――。学生運動まっさかりの激動の時代に、多くの邂逅や経験を経て一人の青年がどう成長していくのか、後に大企業のトップに立つ男の「原点」となる青春時代、開幕!!
最終更新日 : 2025年02月10日 (月)
テコット会長を退任した島耕作は、相談役へ就任する。社業を離れ、その軸足は政治、経済、国際の諸問題へ。日本の未来のために島が次に取り組む仕事とは――。「島耕作」シリーズ開始から36年目、新たな局面を迎えたサラリーマン漫画の金字塔!
最終更新日 : 2025年02月10日 (月)
早稲田大学4年生の島耕作。大学生活も残すところ1年となり、ついに「就職活動」のシーズンが到来!目指すは大手電機メーカー「初芝電産」の内定ゲット。さっそく同級生の樫村とともに初芝の一次選考に挑むが、耕作の身にまさかの緊急事態発生! 就活は波乱の幕開けに……。のちに大企業のトップに立つ男の「原点」となる波乱万丈の青春譚、「就活編」がいよいよ開幕!
最終更新日 : 2025年02月10日 (月)
会長に就任した島耕作。業界への利益誘導を目的とする経済連から距離を置き、個人加盟で国益のために活動する経済交友会を中心に「財界活動」をおこなうことにした。島が尽力するのは、日本の「農業問題」。食糧自給率と国内の雇用を確保するため、新たな農業モデルの確立を決意する。会長となり、会社という枠に縛られずに活動する島の舞台は全世界。日本の国益を背負って、より大きなステージで島耕作は活躍する。
最終更新日 : 2025年02月06日 (木)
初芝五洋ホールディングスの初代社長に就任した島耕作のもとに、子会社である初芝電子部品が、独立を狙って莫大な資金調達を行っているという情報が入る。そこには、かつて社長候補と呼ばれた男の、意地と誇りがあったーー。そして個性豊かな女性秘書たちに支えられながら、“社長”島耕作の世界市場への挑戦が始まる!
最終更新日 : 2025年02月06日 (木)
祝、昇進!! 仕事も女性も心の底から愛してる――。彼の生き方こそ、ラブ&サクセス。
最終更新日 : 2025年02月06日 (木)
かつて島は、出世には不利だと知っていながら、社内のどの派閥にも属そうとしなかった。しかしながら誠実に仕事をこなし、確実に実績を築いていった結果、島は若くして課長に昇進。その後も順調に会社に貢献していく。この物語はそんな島の若き“係長時代”の物語である。
最終更新日 : 2025年02月06日 (木)
取締役に就任した島耕作は、上海初芝の責任者に任命される。世界中の家電メーカーが参入する激戦区・中国。言葉や文化の壁、いまだ根強い反日感情といった“今”の中国の姿を、新天地でもスタイルを崩さず戦う島耕作の活躍を通じて克明に描いた意欲作!
最終更新日 : 2025年02月04日 (火)
常務取締役へと昇進し、中国全土を統轄する責任者に就任した島耕作。新たに赴任してきた八木との衝突や、中国、特に上海での反日運動など、シビアなテーマをドラマチックに描いている。本編ではインドへの市場参入も果たし、さらにグローバルな展開を見せる。緻密な取材でビジネス色もストーリー性も高い作品。
最終更新日 : 2025年02月04日 (火)
島耕作は総合宣伝部の部長へと昇進を果たす。しかし社長交代や派閥争いのあおりを受け、出向や転属を繰り返す。ワイン事業に始まり、音楽事業など分野は多岐にわたる。娘との対面や大町久美子、かつ子らとのロマンスなど読みごたえあるストーリーも健在。
最終更新日 : 2025年02月03日 (月)